TABATA GV-0358 手元でフェイスチェック


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□ 手元でフェイスチェック GV-0358



シャフトに貼ってスイング。
赤と白のラインをチェックすれば、フェイスの向きを簡単に確認できます。
裏の剥離紙を剥がし、シャフトに貼ってスイング。赤と白のラインを見える割合をチェックすれば、フェイスの向きを簡単に確認できます。
アドレスではシャフトに貼った手元でフェイスチェックが「赤/白」同じ割合で見えます。トップでは「赤」、フィニッシュでは「白」が見えます。
正しいインパクトはアドレスの再現です。アドレス時と同じ様に「赤/白」が同じ割合で見えるように実際に球筋を確かめながらインパクト時の見え方を確認してください。インパクト時のフェイスの向きを知ることで、効果的名トレーニングが可能になります。

 ■使用方法
1.アドレス時には、赤対白が5対5の割合で見えることを確認します。
2,バックスウィングを開始して、シャフトが地面と水平になった位置でスウィングを停止し、赤対白の見える割合をチェックします。※この時、目でシャフトを追わずに、ボールの目線のまま水平位置まであげます。
水平で停止した状態でシャフトを見た時、赤対白が5対5に見える場合は、ほぼスクエアのままバックスウィングしていることになります。赤対白が6対4や7対3で赤が多く見える場合は、フェイスがローテーションしていることになります。
3.スウィングはインパクトの前後で対象となる事が基本となります。バックスウィングで赤対白が5対5に見える場合は、同じ高さのフォロースルーでも赤対白が5対5に見えるようにスウィングしてください。バックスウィングで赤対白が6対4に見える場合、フォロースルーは停止した位置でシャフトを見たときに赤対白が4対6に見えるように、フェースローテーションをさせたスウィングを心がけてください。
ローテーションを抑えたスウィングは、ショート〜ミドルアイアンでの方向性を重視したコントロールショットに有効です。また、ローテーションを使ったスウィングは、飛距離や高弾道を必要とするミドル〜ロングアイアン、ドライバーショットで効果を得られます。



 
 
商品名 TABATA
GV-0358
商品番号 TRGV0358
価格

インターネット特別価格 430円 (税込)

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